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月を選んで「スケジュール生成」をクリックしてください

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月を選んで「表示」をクリックしてください

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月を選んで「表示」をクリック

edit 新規登録

※ 空欄なら開始日のみ登録

※ 時間を空欄にすると終日不可になります

settings カレンダー設定

info スケジュールを登録するGoogleカレンダーのIDを設定します

空欄の場合は「レッスンスケジュール」カレンダーを自動作成します


help カレンダーIDの確認方法

  1. Googleカレンダーを開く
  2. 左側のカレンダーリストで、使用したいカレンダーの「︙」をクリック
  3. 「設定と共有」を選択
  4. 「カレンダーの統合」セクションまでスクロール
  5. 「カレンダーID」をコピー

🥁 Shunta Lesson Scheduler 使い方ガイド

このアプリは、生徒のレッスンスケジュールを自動で作成し、Googleカレンダーに登録できるツールです。

phone_iphone ホーム画面に追加する

このアプリをスマホのホーム画面に追加すると、アプリのようにすぐに起動できます。

iPhoneの場合(Safari)

  1. このページをSafariで開く
  2. 画面下の共有ボタン(□↑)をタップ
  3. 「ホーム画面に追加」を選択
  4. 名前を確認して「追加」をタップ

Androidの場合(Chrome)

  1. このページをChromeで開く
  2. 右上のメニュー(︙)をタップ
  3. 「ホーム画面に追加」を選択
  4. 「追加」をタップ

security 初回アクセス時の許可について

初めてアプリを使う時に、Googleの確認画面が表示されることがあります。これは正常な動作です。

「このアプリは確認されていません」と表示されたら

  1. 「詳細」または「Advanced」をクリック
  2. 「〇〇(安全でないページ)に移動」をクリック
  3. アクセス許可の内容を確認して「許可」をクリック

💡 なぜ表示されるの?
このアプリがGoogleカレンダーやスプレッドシートにアクセスするために許可が必要です。一度許可すれば、次回以降は表示されません。

rocket_launch 基本の流れ

1
生徒情報を登録

「生徒管理」タブで生徒の情報(名前、月コマ数、希望時間など)を登録します

2
講師の不可日程を登録

「講師不可日程」タブでレッスンができない日時を登録します

3
スケジュールを自動生成

「スケジュール作成」タブで年月を選び「スケジュール生成」ボタンを押します

4
微調整して確定

必要に応じて手動で調整し、「確定してカレンダー登録」を押します

calendar_month スケジュール作成タブ

自動生成のしくみ

  • 各生徒の希望時間帯・月コマ数をもとに自動で割り当て
  • 同じ生徒は中3日空けて配置
  • 場所ごとに移動時間を考慮(長堀↔吹田は90分バッファ)
  • できるだけ稼働日を少なくするよう最適化

画面の見方

  • 統計カード:割当済み/総コマ数、未割当数を表示
  • 詳細を見る:生徒ごとの割当状況を確認
  • レッスン一覧:日ごとに割り当てられたレッスンを表示

編集方法

  • レッスンをタップ → 日時・場所を変更、または削除
  • 「未割当の生徒」をタップ → 手動でレッスンを追加

下書き機能

  • 生成・編集した内容は自動で下書き保存されます
  • 途中で画面を閉じても、次回開いた時に続きから編集できます
  • 「スケジュール生成」を再度押すと、一から組み直しになります

view_timeline 時系列ビュータブ

確定後のスケジュールを確認・編集するための画面です。

  • 年月を選んで「表示」ボタンで読み込み
  • レッスンをタップして編集・削除
  • 「新規追加」ボタンで手動追加
  • 編集・削除するとGoogleカレンダーも自動で更新されます

sync カレンダーで動かした内容をアプリに反映する

Googleカレンダー上で予定を動かすだけで構いません。あとからアプリの「時系列ビュー」タブで「カレンダーと照合」ボタンを押すと、変更が一覧で出るので、承認した分だけアプリ側にも反映されます。

照合でできること

  • 移動したレッスン:カレンダーで別の日時へ動かした予定を、アプリ側の日付・時刻に反映します
  • 削除したレッスン:カレンダーで消した予定を知らせます。アプリからも消すかどうかは選べます
  • 組めなかったコマ(仮置き):赤い予定を動かしたものを、場所を選んで正式なレッスンにします

組めなかったコマ(未割当)の流れ

  1. 「確定してカレンダー登録」を押す
    → 未割当コマが 対象月の1日の0:00から順に、赤い「【未割当】生徒名」という予定で並びます
  2. Googleカレンダーで、その赤い予定を空いている日時へドラッグする
    → レッスンの長さ(30分/60分)はそのまま保たれます。予定の説明欄に希望場所・希望曜日/時間が入っています
  3. アプリの「時系列ビュー」タブで「カレンダーと照合」→ 場所を選んで「選択した内容を反映する」

💡 ポイント
・反映すると赤い予定は消え、場所ごとの色の通常レッスンに変わります
・赤い予定が残っている=まだ組めていないコマ。カレンダーを見るだけで残りが分かります
・中3日ルールや移動時間に反する配置は照合画面で警告が出ます(反映自体はできます)
勝手には書き換わりません。カレンダーで誤って動かしても、照合画面で外せば反映されません
・予定を「終日」に変えると時刻が分からなくなるため反映できません。時刻を指定し直してください

people 生徒管理タブ

必須項目

  • 氏名:生徒の名前
  • 月コマ数:1ヶ月のレッスン回数
  • レッスン分:1回あたりの時間(分)

希望時間の設定

  • 曜日ごとに「何時から何時まで」来られるかを設定
  • 設定しない曜日はレッスンが入りません

その他

  • 希望場所:第1〜第3希望まで設定可能
  • 月内除外:チェックを入れるとその月はスケジュール対象外に

block 講師不可日程タブ

レッスンを入れられない日時を登録します。

  • 終日不可:その日は全時間帯でレッスンなし
  • 時間指定:特定の時間帯のみ不可
  • 場所指定:特定の場所のみ不可(空欄なら全場所)

settings 設定タブ

カレンダーIDの設定

スケジュールを登録するGoogleカレンダーを指定します。

  1. Googleカレンダーを開く
  2. 左のカレンダーリストで対象カレンダーの「︙」→「設定と共有」
  3. 「カレンダーの統合」までスクロール
  4. 「カレンダーID」をコピーして貼り付け

💡 空欄の場合:「レッスンスケジュール」という名前のカレンダーが自動作成されます。

quiz よくある質問

Q. 未割当の生徒が出てしまう
A. 以下の原因が考えられます:
  • 生徒の希望時間帯が狭すぎる
  • 講師の不可日程が多い
  • 同じ時間帯に希望が集中している
「未割当の生徒」をタップして手動で割り当てることもできます。
Q. カレンダーに登録されない
A. 設定タブでカレンダーIDが正しく設定されているか確認してください。また、初回は権限の許可が必要な場合があります。
Q. 確定後にスケジュールを変更したい
A. 「時系列ビュー」タブで編集できます。変更はGoogleカレンダーにも自動で反映されます。
Q. 下書きを消したい
A. 「下書きがあります」の横にある「下書きを破棄」ボタンを押してください。または「スケジュール生成」を押すと新しく作り直せます。