月を選んで「スケジュール生成」をクリックしてください
月を選んで「表示」をクリックしてください
生徒一覧
不可日程一覧
月を選んで「表示」をクリック
新規登録
カレンダー設定
空欄の場合は「レッスンスケジュール」カレンダーを自動作成します
カレンダーIDの確認方法
- Googleカレンダーを開く
- 左側のカレンダーリストで、使用したいカレンダーの「︙」をクリック
- 「設定と共有」を選択
- 「カレンダーの統合」セクションまでスクロール
- 「カレンダーID」をコピー
🥁 Shunta Lesson Scheduler 使い方ガイド
このアプリは、生徒のレッスンスケジュールを自動で作成し、Googleカレンダーに登録できるツールです。
ホーム画面に追加する
このアプリをスマホのホーム画面に追加すると、アプリのようにすぐに起動できます。
iPhoneの場合(Safari)
- このページをSafariで開く
- 画面下の共有ボタン(□↑)をタップ
- 「ホーム画面に追加」を選択
- 名前を確認して「追加」をタップ
Androidの場合(Chrome)
- このページをChromeで開く
- 右上のメニュー(︙)をタップ
- 「ホーム画面に追加」を選択
- 「追加」をタップ
初回アクセス時の許可について
初めてアプリを使う時に、Googleの確認画面が表示されることがあります。これは正常な動作です。
「このアプリは確認されていません」と表示されたら
- 「詳細」または「Advanced」をクリック
- 「〇〇(安全でないページ)に移動」をクリック
- アクセス許可の内容を確認して「許可」をクリック
💡 なぜ表示されるの?
このアプリがGoogleカレンダーやスプレッドシートにアクセスするために許可が必要です。一度許可すれば、次回以降は表示されません。
基本の流れ
「生徒管理」タブで生徒の情報(名前、月コマ数、希望時間など)を登録します
「講師不可日程」タブでレッスンができない日時を登録します
「スケジュール作成」タブで年月を選び「スケジュール生成」ボタンを押します
必要に応じて手動で調整し、「確定してカレンダー登録」を押します
スケジュール作成タブ
自動生成のしくみ
- 各生徒の希望時間帯・月コマ数をもとに自動で割り当て
- 同じ生徒は中3日空けて配置
- 場所ごとに移動時間を考慮(長堀↔吹田は90分バッファ)
- できるだけ稼働日を少なくするよう最適化
画面の見方
- 統計カード:割当済み/総コマ数、未割当数を表示
- 詳細を見る:生徒ごとの割当状況を確認
- レッスン一覧:日ごとに割り当てられたレッスンを表示
編集方法
- レッスンをタップ → 日時・場所を変更、または削除
- 「未割当の生徒」をタップ → 手動でレッスンを追加
下書き機能
- 生成・編集した内容は自動で下書き保存されます
- 途中で画面を閉じても、次回開いた時に続きから編集できます
- 「スケジュール生成」を再度押すと、一から組み直しになります
時系列ビュータブ
確定後のスケジュールを確認・編集するための画面です。
- 年月を選んで「表示」ボタンで読み込み
- レッスンをタップして編集・削除
- 「新規追加」ボタンで手動追加
- 編集・削除するとGoogleカレンダーも自動で更新されます
組めなかったコマをカレンダーで手ばめする
自動生成で組めなかった「未割当」のコマは、確定するとGoogleカレンダーに赤い予定として仮置きされます。カレンダー上でドラッグして日時を決め、アプリに取り込むだけで確定できます。
手順
- 「確定してカレンダー登録」を押す
→ 未割当コマが 対象月の1日の0:00から順に、赤い「【未割当】生徒名」という予定で並びます - Googleカレンダーで、その赤い予定を空いている日時へドラッグする
→ レッスンの長さ(30分/60分)はそのまま保たれます。予定の説明欄に希望場所・希望曜日/時間が入っています - アプリの「時系列ビュー」タブを開き、「仮置きを取り込む」ボタンを押す
- 配置済みのコマが一覧に出るので、場所を選んで「選択したコマを取り込む」
💡 ポイント
・取り込むと赤い予定は消え、場所ごとの色の通常レッスンに変わります
・赤い予定が残っている=まだ組めていないコマ。カレンダーを見るだけで残りが分かります
・中3日ルールや移動時間に反する配置は取り込み画面で警告が出ます(取り込み自体はできます)
・同じ月をもう一度「確定」すると、仮置きは作り直されます
生徒管理タブ
必須項目
- 氏名:生徒の名前
- 月コマ数:1ヶ月のレッスン回数
- レッスン分:1回あたりの時間(分)
希望時間の設定
- 曜日ごとに「何時から何時まで」来られるかを設定
- 設定しない曜日はレッスンが入りません
その他
- 希望場所:第1〜第3希望まで設定可能
- 月内除外:チェックを入れるとその月はスケジュール対象外に
講師不可日程タブ
レッスンを入れられない日時を登録します。
- 終日不可:その日は全時間帯でレッスンなし
- 時間指定:特定の時間帯のみ不可
- 場所指定:特定の場所のみ不可(空欄なら全場所)
設定タブ
カレンダーIDの設定
スケジュールを登録するGoogleカレンダーを指定します。
- Googleカレンダーを開く
- 左のカレンダーリストで対象カレンダーの「︙」→「設定と共有」
- 「カレンダーの統合」までスクロール
- 「カレンダーID」をコピーして貼り付け
💡 空欄の場合:「レッスンスケジュール」という名前のカレンダーが自動作成されます。
よくある質問
- 生徒の希望時間帯が狭すぎる
- 講師の不可日程が多い
- 同じ時間帯に希望が集中している